ソラマメブログ

2008年05月12日

第7回交流会

第7回

話題 : ガソリン、リンデンのペース、各自己紹介等

ホスト : Accura Kさん

参加者 : Kurokuro Gさん、Mayura Kさん、Mayuka Yさん、Mao Lさん、Unico Bさん、Panda Kさん、Hidenori Gさん、Ramona Tさん、Kuni Lさん、Nephilim Rさん、Hiroshi0118 Wさん、Wee Pさん、Kayla Sさん、Kaie Kさん、Masami Kさん

☆ ホストのAccura Kさんは、日本シムで初めての英語スクールA.L.A(Accuras Language Academy)を設立されて以来、外人対象の日本語教室やミュージシャン紹介等、外国と日本の架け橋の活動をされています。
今月の18日には外国のミュージシャンのライブを予定されているそうです。




以下 フォーチュンダイナー主催 ライブ 詳細です。(=^ー^=)

日時:2008年5月18日(日)0時AM~
(開場2008年5月17日(土)23時30PM~)

場所:Fortune Diner at Ableseed (FDA)
SIM: ableseed city, ableseed
http://slurl.com/secondlife/ableseed/115/124/27/

料金:ドネーション
ライブ限定の公演記念パンフレット付き(4ページ予定)

【素晴らしい弾き語りボーカルとギターのサウンドです!】

2月はフランスから。そして今回は、アメリカはナッシュビルからカントリーミュージックをSLで展開されているMoondoggirlさんをお招きしてライブを催す運びとなりました。海外アーティストの場合、さまざまな条件とくに米国系アーティストは時差の関係で日本圏SIMでのライブは難しいのですが、今回は特別にお願いして実現することが出来ました。もちろん初公演となります。
今回はリアル・アメリカン・カントリーミュージックと題して、ふるくは70年代のオリビア・ニュートン・ジョン、そして現代のシェリル・クロウにまでいたるカントリーミュージックの魅力の一端をMoonさんには披露して頂けると思います。

カントリーミュージックはアメリカの演歌だ、と例えられますが、日本の演歌がそうであるように様々なジャンルを取り込んで、ひとつのイメージで括ることは出来なくなっています。都市部を除いて、アメリカの殆どの場所で聴かれているのはこういった音楽が大人から子供までいちばん聴かれているのです。さて、あなたはどんな感想を持たれるでしょうか?
(下記URLブログもご参照ください)
http://danaxfile2.blogspot.com/

(Moondoggirlさんの英文バイオグラフィより)

Moondoggirlさんは、幼くしてフォークに目覚め、ロック、そしてジャズに夢中になり、やがてカントリーを演奏するようになりました。
MoonさんはRLでも作詞作曲家であり、現代のカントリーミュージック作家の一人でもあります。
彼女はナッシュビルで演奏していて、彼女の楽曲は有名なカントリーミュージックのアーティストにも認められています。
彼女の唄を聴けば、あなたはきっと心揺さぶられ、感動に打ちのめされることでしょう!

Moondoggirl Moomintoog cut her teeth on folk, lost her innocence to rock, grooved on jazz, and now has come of age with country.
This RL songwriter walks the walk with some of the great songwriters of country music today.
She performs in Nashville, and has had some of her songs on hold being considered for cuts by some well known country artists.
Come hear songs that will move, groove and bruise you

この記事へのトラックバックURL

http://immigrants.slmame.com/t236974